政治・経済

前澤友作の新スタートトゥデイ社の事業内容や資本金は?株価も!

前澤友作氏が、スタートトゥデイ社という、新会社を設立しました!というより、設立していました!!!

なんと!!! 驚きですよね。

実は、社長退任会見の日に、「株式会社スタートトゥデイ」という会社を、つくっていたそうなんです!

社長を退任した日に、すでに新会社を設立しているなんて、前澤友作氏の行動力と熱意は凄いですよね。

新会社を設立していたにも関わらず、社長退任の記者会見では発表をしなかったそうです!

社長退任、ヤフーがZOZO買収、孫さんのコメントまである社長退任会見で、それ以上の情報は混乱してしまう、との考えだったようです。

確かにですよね、混乱しますよね。

そして驚きなのは、スタートトゥデイ社という名前、実はZOZOの旧社名なんです!

もう一度新しいことをやって、ZOZOよりひとまわり大きくしたい、そうできたらイイな、っという気持ちからのようです。

前澤友作氏は、ZOZOが好きなんですね。社長退任となった会社の、旧社名を使おう、という考えは、その会社が好きでなければ、なかなかしませんよね。

しかも、それを許してくれる、ZOZOやヤフーも懐が広いなと思います。

想像するに、前澤友作さんは、ZOZOにもヤフーにも、愛されている方なのかもしれませんね。

さてこの、新会社である「スタートトゥデイ社」で、前澤友作さんの次なる事業内容は、何でしょうか?

気になります!

ということで、今回は「前澤友作の新スタートトゥデイ社の事業内容や資本金は?株価も!」と題して、お届けしたいと思います。

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前澤友作の新スタートトゥデイ社の事業内容は?

早速ですが、新スタートトゥデイ社での新事業の事業内容は何でしょうか?

先ずは、前澤友作氏の情報から見ていきたいと思います。

ゼロから新事業を起こす予定、ということは、事業内容もゼロからということになりますね。

具体的な事業内容は明らかにされていませんが、着々とすすんでいるはずですよね。

下の前澤友作氏、会議中とのことです。内容はオープンにされてませんが、何かしら進んでいるのは確かですね。

まずは「ベイビー」Tシャツが気になります(笑)!

手前に、男性とノートパソコンが見えますね。新たな事業内容に関する打ち合わせでしょうか。

さて、下は、前澤友作氏のツイッターです。彼の仕事の理想は、こんな感じのようですよ。

新たな事業内容への、何か思い描く風景はあるでしょうね。

こんな風に、自由に伸び伸びと、仲間と楽しく仕事をしたいということでしょうか。

仕事と趣味の境界線がない仕事のやり方が、理想なのかもしれませんね。

さて、前澤氏のZOZO社長退任の会見の際に来ていたTシャツを覚えていますか?

そうなんです!

この時、すでに新会社の名前の入ったTシャツ「Start Tody」を来ていたんです。

ナイスですよね!こういう粋なセンス、個人的には好きですね。

この時には、前澤氏の新たなビジネスは、気持ちの上でも前に進んでいたんでしょうね。

新スタートトゥデイ社の資本金は?

新スタートトゥデイ社の資本金はどのくらいでしょうか?

ZOZOの社長退任会見した2019年9月12日に、スタートトゥデイ社を設立していますが、その時点で、資本金1000万円とのことです。

余談です。

前澤氏の思想というか、想いがありそうな文なので、ご紹介します。

そして、

という流れでした。

新スタートトゥデイ社の株価は?

これだけ注目されている前澤友作氏ですから、新スタートトゥデイ社の株価に興味がある人も多いはずです。

新スタートトゥデイ社を立ち上げたばかりですが、株価がどうなるか予測していきたいと思います。

まずは、前澤氏が立ち上げたZOZOの株価の流れがどうなっているか、10年間のチャート見てみましょう。

引用元:Yahoo Japanファイナンス

10年程前は、100円前後台なのですが、2016年あたりから上昇し始め、2018年には、4000円台を上回るほど、成長しています。

この10年弱の短期間で、急成長を遂げており、この当時としては、注目株でした。

これまでのZOZO株価の成長を考えると、新スタートトゥデイ社の株価の成長も、期待できるかのしれませんね。

前澤友作氏は、ZOZOをひとまわり超えるような会社に成長させたいとのことですから、もしかすると、新スタートトゥデイ社は、ZOZOを超える株価に成長するかもしれませんよね。

ここは、期待したいところです!

まとめ

「前澤友作の新スタートトゥデイ社の事業内容や資本金は?株価も!」の内容でお届けしましたが、いかがでしたか?

前澤友作氏の、挑戦し続ける想いと、行動力には驚かされます!

やはり、自分で新事業を立ち上げて、大きくしてきた人の熱意や情熱は、学ぶべきところが多いです。

これからの前澤友作さんと、新会社 スタートトゥデイ社から、目が離せません。

引き続き、注目していきたいと思います。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。