音楽

新国立競技場こけら落とし「ゆず」動画!見逃しを無料視聴

 

新国立競技場のオープニングイベントにゆずがスペシャルゲストで登場しました!

驚きのスペシャルゲストでした!

まさか出演するとは思っていませんでした。

歌った曲は、「栄光の架橋」です!

 

見逃してしまった人は、下に動画をご紹介していますのでお楽しみください。

無料視聴できます。

 

新国立競技場こけら落とし
「ゆず」の動画
見逃しを無料視聴!

ゆずの動画をご紹介します!

 

ゆずサプライズ出演!
ネットの感想は?

ネットのTwitterの皆さんの声をご紹介します。みなさん、驚いていらっしゃる様子です。

みなさんびっくりしていますね。会場でゆずの「栄光の架橋」を生で聴けた方は、めちゃめちゃラッキーでしたね。

 

外まで響いていたんですね。

ゆず「栄光の架け橋」
歌詞と意味を考察

ゆずの「栄光の架橋」は、2004年にアテネオリンピックのテーマ曲でした。

当時、選手の映像と共に、ゆずの「栄光の架け橋」が流れていました。

スポーツや人生の応援歌のような曲ですね。

今回は、新国立競技場のこけら落としのトリで披露されました。

 

では、歌詞と歌詞の意味を考えてみます。

誰にも見せない 泪があった
人知れず流した 泪があった
決して平らな 道ではなかった
けれど確かに 歩んできた道だ

あの時想い描いた 夢の途中に今も
何度も何度も あきらめかけた
夢の途中

引用元:LyricFind

誰にも涙を見せないように、人知れず、努力してきた。

決して平坦な道ではなかった。

苦しい思いもあったし、夢を諦めようと思ったこともある。

 

いくつもの日々を越えて
辿り着いた 今がある
だからもう 迷わずに進めばいい
栄光の架橋へと

引用元:LyricFind

山あり谷あり、楽しいこと・辛いことがたくさんあって、今がある。

もう、迷わない。

今日から続く、その先を、迷わず歩いていけばいい。

 

悔しくて眠れなかった 夜があった
恐くて震えていた 夜があった

もう駄目だと全てが嫌になって
逃げ出そうとした時も
想い出せばこうしてたくさんの
支えの中で歩いて来た

引用元:LyricFind

苦しくて、不安で、眠れない夜もあった。

ダメだと思って、逃げ出そうとした時もあった。

でも、そんな時でも、「大丈夫!」と側で支えてくれる仲間がいた。

 

悲しみや苦しみの先に
それぞれの光がある
さあ行こう 振り返らず走り出せばいい
希望に満ちた空へ

引用元:LyricFind

悲しいことや、苦しいことがあった日々。

みんなそれぞれに歩いて行く道がある。

だから、振り返らないで前に進もう。

そこは、希望に満ちた世界だから。

 

誰にも見せない 泪があった
人知れず流した 泪があった

いくつもの日々を越えて
辿り着いた 今がある
だからもう 迷わずに進めばいい
栄光の架橋へと
終わらない その旅へと
君の心へ続く架橋へと

引用元:LyricFind

誰にも涙を見せず、泣いた日もあった。

苦しさや楽しみ、たくさんの出来事があった。

色んなことがあったけれど、今、ここにたどり着いている。

だからもう、迷わずに、前に進めばいい。

希望へと続く、君が目指すべき場所に向かって。

それは、終わらない、希望の旅…。

 

 

以上、歌詞の意味を考察しました。

七転八倒しながらも、前に進めばいい。カッコ悪くてもダサくても、君が歩いてきた道は、輝いている。

その道は、君の未来へ続く道。

君が願う栄光の場所へ、ただその架け橋を進めばいい。

 

以上、歌詞から意味することを考察してみました。

新国立競技場のスタートにふさわしい歌ですね。

スポンサーリンク

まとめ

「新国立競技場こけら落とし「ゆず」の動画!見逃しを無料視聴」をご紹介しました。

まさか、ゆずが出演するとは思わなかったので、最高のサプライズでした!

「栄光の架橋」

新国立競技場こけら落としを飾る、素敵な楽曲でした!

 

以上です。
ありがとうございました。